2015年07月27日

神霊に噴火時期を遅らせるよう交渉する里村氏

安保法制がもつれれば、もつれる程、その分、天変地異が近くに、大規模になってきますね~。神の意は、安保法制可決にありますからね~。

大胆にも、神に対して交渉を持ちかける里村氏、さすが、私の師匠(勝手に決めてる)のことだけはありますね~(笑)
ただし、神が、里村氏の言うことを聞いてくださるかは・・?ですがね、って、それじゃ死むじゃん、春風亭昇太です~(泣)

「安保法制」をめぐる論争に「火山弾ぐらい飛ばしたくなる」

里村 私たちは、幸福実現党という政党を立て、まさに、「信仰心に基づく民主主義」というものを訴えているのですけれども、そういう面では、あなた様がおっしゃっている方向と重なっていますでしょうか。
神霊 うーん……。(約五秒間の沈黙)まあ、ポンペイ※を噴火させた神様と似たような気持ちかなあ、今は。

里村 うーん。

神霊 うん。まあ、君らが何かをしておるかもしらぬが、見たくない光景が多すぎるかな。

里村 ああ……。それは、私どもも分かります。感じます。はっきり言って、例えば、今、国会で議論しているものでも、「日本が戦争に巻き込まれる」とか、「自衛隊員の命のリスクが増える」とか……。

神霊 やはり、火山弾ぐらい飛ばしたくなるだろうが。

里村 私にもその気持ちに似たものはございます。ただ、この世にいる立場として、それを、言論、あるいは選挙といったものを通じて変えようと思っております。

神霊 それは、ちょっと時間がかかりすぎるかな。

里村 ただ、今日、あなた様のお話をお伺いしまして、かなり長い間に溜まった膿……。

神霊 うーん、マグマが溜まっとるよ。

里村 はい。ですから、当然、時間は少しかかるかとは思いますけれども……。

神霊 フッ(笑)。言い訳が長いねえ、いつも。

里村 いえいえ(苦笑)。それを、お待ちいただけないでしょうか。

神霊 いつまで?

里村 今しばらく……。

神霊 うーん……。

※ポンペイ かつてイタリア・ナポリ近郊に存在した古代都市。西暦1世紀、ヴェスヴィオ火山噴火による火砕流で町が地中に没した。



日本の世論が変わるには千年かかる?

渡邉 先ほど、「関東一円の国民から、『死にたい』という思いが来ているので、それを反映させているだけだ」とおっしゃっていたのですけれども……。

神霊 うん、来ている。鉄板の上で焼いてほしそうな感じかな。

渡邉 私たち一人ひとりに至るまで、世論が、「死にたい」という思いではなくなってきた場合、また変わってくることもあるのでしょうか。

神霊 まあ、それは千年もかかるんじゃないかな。その前に、一回ぐらいは爆発させろ。 どのへんに、新しい湖とかが欲しいかな。

里村 (苦笑)芦ノ湖は、かつての噴火で出来たと言われておりますけれども。実際に、そんなことも、お出来になる……。

神霊 うーん、どうしようかな。どうしようかな。

里村 そういうことも、お出来になるわけですね。

神霊 うん。東京湾を、池、にしてやろうか。

里村 ただ、何度も申し上げますけれども、一方において、そうした日本を、本来の神国日本に戻そうという者たちもおります。その面では、今しばらく、ご猶予というものをお願いできないのでしょうか。

神霊 (約五秒間の沈黙)まあ、マグマが溜まっとるんでなあ。今、蓋がないんだ。蓋がないので、開いてるからさ。出てくるわな、もうすぐ。もうすぐ出てくるわなあ。

里村 出てきますか。

神霊 うーん、もうすぐ出てくるな。

【書籍】箱根山噴火リーディングより
  


2015年07月27日

沖縄・騒げば騒ぐ程、県民は偏向報道に気づくか!

 沖縄偏向二紙・騒げば騒ぐ程、県民は偏向報道に気づくか!気づかぬか!それが問題だ!(爆)

沖縄二紙を排し、百田発言を支持する!党声明発信!!
平成27年07月07日(火) 維新政党・新風より
http://ameblo.jp/ishinsya/entry-12047566738.html
自民党内の「任意の勉強会」で、百田尚樹氏が沖縄の反日新聞を批判し「潰すべき」と正論を述べた。
江戸川区の大西英男衆議院議員は「当該新聞を廃刊に追い込む有効な手段は企業が広告をやめること」等の正当な見解を述べた。
自民党国会議員有志による非公開の勉強会での発言を朝日新聞と毎日新聞の記者が「盗聴」し、自民党バッシングに火をつけたのだ。
反日マスメディアは「憲法21条」の集会、結社、言論の自由を声高に主張するが、都合のよい手前勝手な主張である。
反対意見には有無を言わせず「言論弾圧」と大騒ぎして都合よく言論封殺する。
反韓国言動に「差別」「ヘイトスピーチ」と騒ぎ言論封殺しようとする、しばき隊や親韓国勢力ら韓国の走狗と同じだ。
反日左翼は反対意見を「言論封殺」するが、憲法を護れと主張するなら左右双方の言論の自由は守られなければならない。
例外は皇室に対する不敬発言だけである。不敬発言だけは、いずれ法改正して取り締まれるようにしなければならない。何故なら皇室は反論できない存在だからだ。反日左翼の勝手は許さない。




百田発言と豊見城市議会
 ビューポイント編集局  2015/7/08 
http://vpoint.jp/column/45961.html#page
沖縄発のコラム:美ら風(ちゅらかじ)より

 自民党議員による勉強会「文化芸術懇話会」で自民若手国会議員や作家の百田尚樹氏が報道機関に対して圧力をかける発言をしたとされる問題で、沖縄では琉球新報と沖縄タイムスなどマスコミを中心に激しい抗議が続いている。

 沖縄県議会は2日、報道機関への言論弾圧と県民侮辱発言に関する抗議決議を賛成多数で可決した。2紙は同日、日本外国特派員協会と日本記者クラブで会見し、編集局長2人が「言論弾圧は危険」だと訴えた。

 また4日には、県議会与党などが「言論の弾圧と沖縄歴史の歪曲(わいきょく)を許さない! 言論・表現・報道の自由を守る県民集会」を那覇市で開催。2紙はこれらを多くのページを割いて紹介した。

 県全体が2紙の論調にあおられている中、豊見城(とみぐすく)市議会は至って冷静な判断を下した。
 同市議会は6月30日の定例会最終本会議で、この発言問題について「民主主義根幹の表現の自由、報道の自由を否定する暴論に抗議し、発言の撤回と謝罪を求める決議案」を賛成少数(賛成10、反対12、退席1)で否決した。

 保守系の宜保(ぎぼ)晴毅(はるき)市長を支える与党内では、「メディア批判までも抗議対象にすべきではない」「沖縄の新聞2紙が公平な情報を発信しているとは言えない」「百田氏にも言論の自由がある」という意見が出たという。

 なお、同市議会の決議については沖縄タイムスしか報じていない。琉球新報から沖縄戦に関する連載掲載を途中で一方的に拒否されたノンフィクション作家の上原正稔(まさとし)氏は、「沖縄のマスコミは都合の悪いことは報道しない自由を行使している。騒げば騒ぐほど国民は偏向報道に気づくだろう」と述べた。(T)